スポーツとTDK

電気をつくる 電池のしくみ 多様化する電池 回路の可能性 スポーツとTDK スピンの可能性 これからのAI スマートグラスとTDK フェライトツリー やり投げスタジアム

TDKの技術は、暮らしや社会のさまざまな場面で活躍しています。スポーツ分野もその一つ。この展示では、陸上競技の「やり投げ」を通して、TDKの電子部品がどのように貢献しているのかをご紹介します。

IMUセンサを体験してみよう!

やり投げのやりに搭載された「IMUセンサ」とは、加速度センサと角速度センサを組み合わせたセンサのこと。加速度センサは動きの変化を検知し、角速度センサは回転の速さ検出します。TDKのIMUセンサを搭載したSmart Bug(多機能センサモジュール)を動かすと、その動きを正確に検知して、グラフで表示します。

詳しくは展示パネルでチェック!

TDKとWorld Athletics(世界陸連)は、やりにセンサを 搭載し、これまで見えなかった軌跡や角度、回転などを 可視化。観戦の楽しさを広げると同時に、選手の記録 向上にもつながる新たな価値を生み出しています。

TDKのIMUセンサ(モーションセンサ)は、計測が難しかったやり投げの複雑な動きを正確にとらえ、データとして可視化します。

みらいゾーン 前編

やり投げスタジアム

TDKのセンサ技術を使って、陸上競技の「やり投げ」を疑似体験できます。

詳しくはこちら

電気をつくる 電池のしくみ 多様化する電池 回路の可能性 スポーツとTDK スピンの可能性 これからのAI スマートグラスとTDK フェライトツリー やり投げスタジアム