TDK's Challenge

チャレンジャーを育てる風土

TDKでは、それぞれの社員が自己の能力や個性を最大限に発揮することで、精鋭のチャレンジャーとして活躍することが期待されています。そのため、比較的少ない人数で仕事を進め、若手にも責任と権限のある仕事をどんどん任せていく。「私がやります」と手を挙げた人にその仕事を担当してもらう。このようなチャレンジャーを育てる風土がTDKにはしっかりと根付いています。

少ない人数で仕事をすれば、仕事の単位が細分化されずに意味のあるものになり、責任や権限も大きなものになります。また、若手にも責任と権限のある仕事を任せることで、精鋭が育ち、総体として企業の力になると考えています。

また、TDKは社員の能力・可能性を最大限に引き出せる最善の環境と仕組みを整え、最大化する機会を提供することを使命と考えてきました。そして各個人は、プロとしての役割を果たし、熱意と情熱を持って目標の達成に向かっていく。

TDKは、社員一人ひとりを個人として、そしてプロフェッショナルとして尊重し、そのキャリアを育てていくことを全力でサポートします。それがTDK発展の原動力であり、先進的な独創性と豊かな創造性が育まれていく源泉と考えています。


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